テーマ:ステンレス

日時計

カッターで線を刻んだり、穴を開けたり… 線刻みは、細心の注意を払いつつ、思い切りも必要な作業で「頭の芯が疲れた!それでも一度でいい線を刻むことが出来たので気分よかった!」と言っていました。 結構楽しんで作っているようです。
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日時計

ステンレスで作っています。 業平の女は、しばらくお休みです。
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業平の女

一旦付けた腕を外して脇の下辺りを磨いて、また付けてバランスを見て、外して磨いて…を、繰り返しています。 昨日、安曇野スタイルで訪れた方が「子供に見せたいと思って連れてきました」とのことで、親子で遊んで行かれたり、中学生が二人で来て見たりのぼったりしたり…まだ安曇野スタイルが続いているような感じがしています。
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安曇野スタイル2014

一昨日、無事終了しました。 ガイドブックに載ったので見に来た、ステンレスの大きな作品を見てどういうところでどんな人が作っているのかずっと見てみたいと思っていた、と いうようなことをおっしゃってくださった方が何人もおられました。 アトリエは、いつでも見学自由と言うことで、来られた方には見ていただいておりましたが、あえて「どう…
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安曇野スタイル2014

初参加。明日31日から3日まで、大道のアトリエを公開します。 先日、テレビ信州「ゆうがたGet!」の取材を受けました。明日31日に放送されるそうです。
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業平の女・顔

朝食時「お姫様の顔が出来てきたので、後で写真を撮ってよ」(お姫様と言うようになりました!)昨夜は、夕食後も作って、形にしたようです。
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業平橋

行ってきました!!! 「名にし負はば いざ言問はん 都鳥 わが思ふ人は ありやなしやと」 伊勢物語第九段に出てくる歌を詠んだ辺りを 歩いてみました。 昨日 好天の下での 業平巡り?でした。
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業平の女・手

両手が出来ました。「岩田専太郎が描いた女性の手のように作れたらいいなぁ。」
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業平の女・足

「足を長くした。ふつうは、この辺りだけれどね。」と説明をしている大道です。長くした理由を聞くとうれしそうな顔をして「かっこいいじゃん!!!」
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業平の女

ステンレスでやっています。粘土で模型を作るつもりで準備をしていたはずですが…やっぱり、ステンレスへの思いが高まってしまったようで「5分の一くらいのサイズのものを、粘土じゃなくてステンレスで作ってみる」そうです。
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業平の女

13人の石膏の骨組みが出来てきました そして、14人目の骨組みを作っています。石膏で作ってみて、その中でどれをステンレスで作るか決めていくのだそうです。 今日も猿がやって来ました… 私が外出から戻り家の手前まで来たとき、カブトムシやクワガタの下から猿が十数匹、子供を背負った猿もいて、林の方へゆっくり走っていきました。、一…
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業平の女

「プレイボーイの業平に口説き落とされた2,733人の女性のうちの何人かを石膏で作る」ということで、まずは骨組みを作っています。久しぶりに日が当たって蒸し暑い中、参考書と称していかがわしい雑誌を積み上げた台で 溶接中。隣では大学が休みの娘も作品を作っているので、パワーをもらっているようです 吊ってあるのは、鬼の頭です。
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記念品

先日制作したカブトムシは、安曇野市に納めました。 安曇野市は、市長が 「友好都市盟約締結40周年」 の記念品として、東京都江戸川区長に贈ったそうです。 江戸川区の保養施設「穂高荘」は旧有明小学校の跡地にありますが、大道の父(穣さん)はここで昭和30年前後に校長をしていました。不思議なご縁を感じています。
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藤原高子

足首を鬼に捕まれた高子。前作は食べられる瞬間の高子。いろいろな形を作ってみているとのことです。
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藤原高子

頭の部分に石膏を付けたら…手の恰好が良くないので、骨組みからやり直し。面をかぶって溶接中。アトリエの気温は32度。この中で、今日もまた、作っていました。
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藤原高子

骨組みに石膏を付けやすいように、シュロ縄を巻きつけています。 ちょっと大きくなったと思ったら 「これは、三分の一のサイズ。四分の一で作ってみたけれど小さかったので、新しくした」 と教えてくれました。
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藤原高子

鬼に捕まって一口に食べられてしまう瞬間 「あなや」 と叫んでいる女・藤原高子です。顔はほぼ出来ましたが、全体像は、まず石膏で作ってみます。実物の四分の一くらいの大きさです。 ここでもまずは、骨組みを作ってから、石膏を付けていきます。(この骨組みもステンレスを使って溶接して作りました)
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記念品

腹部を磨いています。 細部も改造した機械で磨きます
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記念品

角を付けて、溶接して盛り上がったところを削ったり バランスを見て腹部をちょっと直したり
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記念品

カブトムシの 第一関節をつくっています(写真奥)   写真手前は、一昨日パーツの写真を載せた第二関節です。溶接して足らしくなりました。
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記念品

カブトムシの足(第二関節)のパーツが出来ました。
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記念品

記念品に使う小品(カブトムシ)の注文をいただきました。 もうしばらく顔の制作は休んで、カブトムシを作ります。
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藤原高子

今のところこれで進んでいます… 身長250センチくらいの女性になる予定です…
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